カメラマンが、いつかまた食べたい料理
スリランカランチプレート、自家薫製サーモン、締めパフェ|カメラマンが、いつかまた食べたい料理

スリランカランチプレート、自家薫製サーモン、締めパフェ|カメラマンが、いつかまた食べたい料理

カメラマンの三村健二さん。今、食べに行きたい、会いに行きたい料理はなんですか?と聞くと……。

三村健二さんが食べに行きたいのは――。

東京・信濃町「バンダラランカ」のスリランカランチプレート

東京・信濃町「バンダラランカ」のスリランカランチプレート
ランチはビュッフェ形式。優しいスパイス使いで野菜の料理が多いのでついつい食べ過ぎます。それでもお腹が疲れないのはスリランカ料理ならでは。オーナーのバンダラさんの笑顔にも癒されます。

東京・池ノ上「cibot(チボ)」の自家薫製サーモンとクスクス カポナータ添え

東京・池ノ上「cibot(チボ)」の自家薫製サーモンとクスクス カポナータ添え
注文してから薫製するサーモンの香りがたまりません!カポナータもシンプルなのに複雑で丁寧な味。まさにこのお店のスペシャリテ。これで冷えた自然派の白ワインをぐびぐび飲みたい。

東京・銀座「Beauty Connection Ginza Fruits Salon」の締めのパフェ

東京・銀座「Beauty Connection Ginza Fruits Salon」の締めのパフェ
季節のフルーツで作るスイーツのコースの最後に出てくる締めのパフェが最高です。代々木上原「ビヤンネートル」の馬場さん考案のレシピはいろんな食感、温度が組み合わさって最後まで飽きないパフェ!ひと月半でフルーツが変わるとコースメニュー全てが一新されるのでまた新たな出会いがあって楽しいです。

写真・文:三村健二