完成!つきぬける!爽快なのどごし!別所哲也さんも太鼓判の新しくなった「のどごし<生>」

完成!つきぬける!爽快なのどごし!別所哲也さんも太鼓判の新しくなった「のどごし<生>」

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キリン新ジャンルカテゴリーの最大ブランドとして、圧倒的な販売数量を誇る「キリン のどごし<生>」が、強みである爽快なうまさとキレに磨きをかけ、新しく生まれ変わった! キリンビールの味の最高責任者であるマスターブリュワーの田山智広さんが吟味を重ねて、遂に完成したという新「のどごし<生>」を、ビール好きでも知られる俳優・別所哲也さんが初体験。本物のうまさを熟知する二人も認めた新しくなった「のどごし<生>」のうまさとは?

磨き抜かれた爽快なうまさに進化した新「のどごし<生>」が完成!

商品画像

2005年の発売から「ゴクゴク飲める爽快なうまさ」で、圧倒的な人気を誇ってきた「のどごし<生>」。2020年末には販売数量が累計220億本(※1)を突破したロングヒット商品だ。同商品の強みである「ゴクゴク飲める爽快なうまさ」の秘密は、飲んだ瞬間の“グッとくるうまさ”と、飲んだ後に感じる“爽快な後キレ”。今回、その味わいにさらなる磨きをかけるため製造工程も改良。その結果、“グッとくるうまさの飲みごたえ”は発売当初の約2倍、飲んだ後の“爽快な後キレ”は約3倍に進化(※2)、「つきぬける!爽快なのどごし」を実現させた。マスターブリュワー田山智広さんも納得した新「のどごし<生>」を手に、俳優の別所哲也さんの元へ訪問。自信作となる味わいを体験してもらった。

※1 350ml 換算/2005年4月~2020年12月の販売実績で220億本突破
※2 「のどごし<生>」消費者嗜好調査をもとに、2005年発売開始時の調査項目「飲みごたえがある」および「キレがある」への同意者比率と、リニューアル毎の同意者比率を指標化

キリンビール田山さん渾身の自信作、新しくなった「のどごし<生>」に別所さんも太鼓判!

別所哲也さん

別所 「うん、おいしいですね!瞬発力あるうまみがきたあとに、スッと喉を通り抜けていく感じが爽やかで、のどごしがとってもいい」

田山 「ありがとうございます。のどごし<生>は、15年前に発売して以来“ゴクゴク飲める爽快なうまさ”を特長としてきましたが、今回のリニューアルで、より飲んだ瞬間のグッとくるうまさと、飲んだ後のキレのよさを今まで以上に高めたんです」

別所 「確かに従来のものより、新しくなったのどごし<生>はスピード感があると言えばいいかな。一層キレ感が増したように思います」

田山 「そう、まさにスピード感です。飲んだ瞬間のうまさが高い位置にとどまったままだとキレが悪くなりかねません。ですから、“飲んだ瞬間のうまさ”を感じたあと、味覚の流れをスピードよく落として“飲んだ後の爽快なキレ”につなげる。ジェットコースターのような味覚の落差を理想の曲線として、新しいのどごし<生>を設計したのです」

別所 「落差をうまくスピード感で表現したんですね」

田山 「そうです。最初に飲んだときの満足感はすごくあるけれど、それが後を引かずにスッとキレていく。それが私たちキリンが考えるのどごしのよさなんです」

別所 「そのスピード感やドライブ感、はっきりと感じました」

田山 「そう感じていただけて嬉しいです。今回のリニューアルで、お客様の95%(※3)の方がうまい! と答えてくれた自信作でもあります」

※3 のどごし<生>過去飲用者(直近3年) 20~60代男女 300名 キリンビール調べ(2021年3月)

別所哲也さん
「ここまで進化したら、この夏はこれで決まりですね」と別所哲也さん
田山智広さん
新しくなった「のどごし<生>」に、満足気の田山智広さん

別所 「それにしても、商品名にしているくらいですから、本気でのどごしにこだわっているんですね」

田山 「はい。徹底的にです(笑)。発売して以降、よりよいのどごしを求めて愚直にトライアルを繰り返し、常に技術革新を重ねてきました。今回のリニューアルでは、仕込み工程とキリンの特許技術である新ブラウニング製法(※4)を改良することで、飲んだ瞬間のうまさと飲んだ後のキレのよさ、双方の向上が実現したわけです」

別所 「もっと上を目指したいという思いのチャレンジ精神から生まれたのどごし<生>なんですね。キレについて思い浮かんだのですが、僕は舞台などもやりますが、その際の演出効果で、照明を徐々に暗くするフェードアウトと照明をパッと消すカットアウトという手法があるんですね。それに例えるなら、のどごし<生>のキレのよさは、カットアウトに近いと思うんです。パッと消えて、けれども味わいの残像が残るという感じ」

田山 「それはまさにキレの世界観ですね。わかりやすい例えです」

別所 「キレがあって爽やかで。これからの季節に最高だなあ。最近買ったハンモックで寛ぎならのどごし<生>を飲んでお家時間を楽しみたい」

田山 「いいですね。ベランダなど開放的な場所で飲むのにも最適だと思います」

別所 「この飲みごたえとキレ感、多くの人にいち早く体感してほしいですね!」

※4 「ブラウニング製法」とは、大豆たんぱくからアミノ酸や大豆ペプチドを生成し、糖を加えて加熱することで、深みのある味と香りと黄金色の液色を引き出すキリンビールの特許技術(特許番号:3836117号)。食品中のアミノ酸と糖を加熱することでうまみやコクを出すという、食品の世界ではよく知られている「アミノカルボニル反応」を応用したもので、カレーやおでんなどをじっくり煮込むほどおいしくなるのと同じ原理。
「新ブラウニング製法」は、従来の「ブラウニング製法」をベースとし、加熱する際に加える糖の組み合わせを改良することによって、雑味を減らすとともに、コク・キレ・のどごしを高めることを実現した技術で、2020年10月にキリンホールディングス社にて特許を取得。(特許番号:6779751号)

別所哲也さんと田山智広さん

キリンビールの味の最高責任者であるマスターブリュワー田山智広さんによって紐解かれた、新しくなった「のどごし<生>」の磨き抜かれた爽快なうまさに、俳優・別所哲也さんも納得の表情。まだ飲んだことのない、もしくは最近飲んでいない人にも驚きのうまさをぜひ一度体験してもらいたい。

「キリン のどごし<生>」
発売地域:全国 
発売日:2021年3月製造品より順次切り替え
容量・容器:250ml缶、350ml缶、500ml缶、15L樽
価格:オープン価格
アルコール分:5%
酒税法上の区分:その他の醸造酒(発泡性)②
販売予定数:約2,260万ケース(286,000KL)※大びん換算
製造工場:キリンビール北海道千歳工場、仙台工場、取手工場、横浜工場、名古屋工場、滋賀工場、神戸工場、岡山工場、福岡工場
「キリン のどごし<生>」ブランドサイトへ

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フリーダイヤル:0120‐111‐560

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別所哲也(べっしょ・てつや)

別所哲也(べっしょ・てつや)

1990年、日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。その後、映画・ドラマ・舞台・ラジオなどで幅広く活躍中。「レ・ミゼラブル」、「ミス・サイゴン」などの舞台に出演。99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル」を主宰し、文化庁長官表彰受賞。観光庁「VISIT JAPAN 大使」、映画倫理委員会委員、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバーに就任。内閣府・世界で活躍し『日本』を発信する日本人の一人に選出。

田山智広(たやま・ともひろ)

田山智広(たやま・ともひろ)

1987年キリンビールに入社。工場、R&D、ドイツ留学等を経て、2001年よりマーケティング部商品開発研究所にてビール類の中味開発に携わる。2013年から商品開発研究所所長、2016年4月からキリンビールのビール類・RTDなどの中味の総責任者“マスターブリュワー”に就任。「一番搾り」や「本麒麟」も監修。

文:鈴川涼香 写真:牧田健太郎 ヘアメイク:森川英展(NoV hair&make office) スタイリング:千葉良(AVGVST)

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